お年頃

懸賞 2005年 10月 05日 懸賞

「勉強する」なんて宣言しておきながら、
友達に誘われてメイクレクチャーを受けてきました(苦笑)

男性のアーティストさんで、ちょっと驚き。
手がキレイだったなあ。(え、なにか?)
顔や雰囲気は、ラルクのドラムのユキヒロ?を短髪にして
もっと健康的にして、優しい感じにいたようなひとでした。

雑誌から得られるような知識が多かったけど
実際教わりながらやってみると やっぱ違うし勉強になった気がする。

6人対1人の少人数制だったんだけど、
目の前に座っていた姉妹がほんと美人で細身体型で
「こんなところに来る必要はあるのか!?」と思った(^^*)

肌診断をして、それに沿ってクレンジングからメイクまで
自分で綺麗に出来るようにサポートしてくれる"フェイスコース"。
リンパや血液の流れを良くするマッサージをしたりして
理想のボディラインを作っていく"ボディコース"。
 の、大きく分けて二つのコースがあるサロン。

言うなれば女の子の美に対する憧れから成り立っているような場所かなー。
お客さんがお友達を連れてきてどんどんメンバーにしてしまう、
そして熱心なお客さんをメンバーながらもバイトとして雇う。
若い女の子たちがすごく多かったなあ。

たった1時間や2時間のメイクレクチャーで、何故こんなことが分かるのか?
それは、東京で類似した形式のサロンに何度か足を運んだことがあるからです‥。
バイトの先輩がそのサロンのメンバーになって、連れられて行ったんですよ。
商品は確かにすごく良かったんだけど、高かった!
そのサロンでないと商品が買えないこともあって だんだんと行かなくなりました(^^*)
でも今も たま~に肌の調子が悪いときで都合のつくときは 買ったりしてます。

ほんとかなりの代価を払うけど、
女の子はみんな必死なんだ。綺麗になりたくて。
それは良く分かる。
限度を超えた契約をしてしまったりして周りに迷惑をかけさえしなければ
いいんじゃないかな。

いつも服ばっかり買ってしまうけど、
今回はお給料が入ったら 何か新しいコスメを探してみようかな♪
綺麗になるために頑張る女の子たちに感化されてしまった、そんな火曜日でした。
向上心もたなきゃ。

んー、眠い!

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by ccaorii | 2005-10-05 00:16 | キレイのために

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