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懸賞 懸賞

こんな日曜日

懸賞 2005年 01月 30日 懸賞

課題クリア。これから郵便局へ。

んー。足が痛い。足首。

むくみ?疲れ?

違うと思う‥。

あ。これ、捻挫かな?

捻挫って、したことないけど、捻挫かな?

昨日の昼間、仕事で渋谷を歩いてる時に

思いっきりすべったんです。

なにもないところで‥。

確かに変にねじった気がする。

はー。ついてないなー‥。

課題出すついでに、前のバイトの後輩に会ってきます。

いや、ついでじゃないです。失言。

出したあと、会ってきます。
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by ccaorii | 2005-01-30 21:43 | 日常

キャパオーバー

懸賞 2005年 01月 30日 懸賞

今日はお休みですが。

仕事と、
卒論発表会の準備、
内定先に提出する課題、が重なっています。

完全なるキャパオーバー‥。
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by ccaorii | 2005-01-30 14:09 | 日常

驚き

懸賞 2005年 01月 29日 懸賞

えーっと。
「タイミング」の続きでなくごめんなさい・笑。

今日は久しぶりに早く帰れました。
テレビをつけたら「恋のから騒ぎ」がやっていました。
観るのはどれくらいぶりだろう?
で。そうしたら。

え、なんか、この子知ってるかも‥やっぱりあの子だ‥

え、あの子、こんなキャラだったっけ‥

へえ‥‥


と思い、思わず書きたくなってしまいました。
そういえば、友達が「あの子が出演してる」と言っていたっけ。
ひとには色々な面があって当然だと思いますが、
ちょっと、コレは‥。

彼女のおとうさまにもお会いしたことがありますが、
いいのでしょうか‥いいのでしょうね‥。
素のままで、すごく可愛いのになあ。
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by ccaorii | 2005-01-29 23:18 | 日常

クナイプ

懸賞 2005年 01月 28日 懸賞

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ドイツ発のバスソルト、クナイプ
ハーブの精油と、
岩塩を精製した天然の塩から
作られているとのこと。

びっくりするほどポカポカします!

ハーブの種類は8つ。
トライアルセットがあるので
まずはそれで好きなものを
選ぶとよいのでは★

少々高めですけど、
それだけの効果ありです(^―^)
ドラッグストアで売ってます。
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by ccaorii | 2005-01-28 22:37 | これはオススメ!

TB「女子校育ち」

懸賞 2005年 01月 24日 懸賞

みいちゃんの記事「女子校育ち」にブログ初のトラックバック!!

私は共学育ち(わ!「きょうがく」を変換したら「驚愕」と最初に出てびっくり・笑)で女子大へ進学。女子大を選ぶことに特別な抵抗はなかったし、入学式で「ほんとに女の子ばっかりだなあ」と思った程度で、その後はそれが日常となってこれまで約4年間楽しくやってきました。

友達の中に、「すごく綺麗&性格がいい&ずっと彼がいない」子が何人もいます。打たれ強い子も小悪魔的な子ももちろんいるけれど、恋愛に免疫のない子がけっこうな割合を占めている気がします。女子校育ち・共学育ちに関わらず、男のひとにうまく馴染めない子が無意識に女子大を選んでいるのでは、と思うほど。

大学以外は共学だったけど、恋愛に発展するような少女漫画チックなことなんて無かったです(笑)。今ふと思いつく「ちょっと“きゅん”としたこと」は、高いところに貼ってある掲示物をとれずに困っている私に気付いた背の高い男の子が、無言で代わりにとってくれたことですかね。うん、あの優しさは嬉しかったなあ。でも、そんな程度。中学までは男の子とも仲良く話せたのですが、高校からはなんとなく苦手になって、数人の男の子としか友達にはなれませんでした。なんか、怖かったんですよ。背が高くなって声が低くなって、「男の子」から「男のひと」に変わってしまった感じが。中学くらいまでの「男の子」の時を知っているひとは、どんなに乱暴な言動だろうが人相が悪かろうが(笑)、当時と変わらずに平気で話せるのですが。「男の子」時代を知らない「男のひと」は、怖いという印象から始まります。イメージでなく、きちんとそのひとを知る努力が必要ですねー、私は。

このあいだ、女子校育ちの子と話していて気付いたこと。
年上女性に対する接し方がとにかくうまい!どんな言動が彼女たちの気に障るのか、そして自尊心をくすぐるのかを心得ている!その子は、イヤミな先輩・意味なく厳しい先輩等からの攻撃をなんなくかわすことができ、いい距離を保って付き合えているように思います。要領がいい、調子がいい、取り入り方が巧い、なんて表現の仕方もあるかもしれませんが、快適に生き抜くための立派な技だなあと感心しました。

社会は男女がいるものなのだから、女子校・男子校というのは異常な空間ではありますよね。少子化問題がなかったとしたら、このままの体制は維持されるんでしょうかね。全部共学になることってあるのかしらー。
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by ccaorii | 2005-01-24 02:50

ご存知ですか

懸賞 2005年 01月 24日 懸賞

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ほぼ一年前、バイト先の会社で大流行し

その後“常食”となっているもの。

チューイングキャンデー、

その名も「かむかむレモン」。

人気商品らしいです。

こんなぺージも(やや古め)。

レモンの他に

梅・ヨーグルト・グレープがありますが

みんなレモンが一番すきです。
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by ccaorii | 2005-01-24 01:02 | 日常

えー!

懸賞 2005年 01月 22日 懸賞

化粧水をきらしてしまいました‥‥し、信じられない‥‥。

忙しいあまり、肌をいたわることを

ないがしろにしている自分がいます。

でもこの化粧水を売っているところは

日曜お休み。

私も日曜のみお休み。


か、かみあわない。どうしよう‥‥。

今まではこんなに拘束時間長くなかったから平日に買いに行けたし

卒論のためにお休みもらったりしてたからよかったけど。

どうしたものか‥‥。

キレイになりたいなー。努力しなくちゃ。
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by ccaorii | 2005-01-22 04:57 | キレイのために

イライラ

懸賞 2005年 01月 20日 懸賞

わー。

疲労がピークです!上司にイライラ!

外の仕事の時、なにかというと「ごはん」とか「お茶」とかしたがる。

私は早く会社戻って作業したいんだってばー!

「私は戻ります」「いいからいいから」

上司は「息抜きのために」と思ってくれてるんだろうけど‥。

私は、仕事の合間にハンパに休むくらいなら

どんどんこなして早く帰りたいの‥‥帰らせて‥‥。

せっかく会社にいても、外からガンガン電話で指示してくるし。

そんなの優先事項じゃないのに‥。

ああ。書かないつもりだったのに、書いてしまいました(泣)。

先輩早く戻ってきてください~。
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by ccaorii | 2005-01-20 02:57 | 日常

美味しー!

懸賞 2005年 01月 20日 懸賞

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公開中の『北の零年』【2005/日本/監督:行定勲】

         の

クッキー(言わずと知れた六花亭の製造)を頂きました。
美味しかったです(^▽^)
濃厚でサクサクしたクッキーとクッキーの間に
ホワイトチョコが挟まれていました。

もともと北海道夕張でオールロケしたかったという本作。
北海道の企業が色々とタイアップしているのでしょうね。
どこで売っているのかは不明‥すみません。

でもこの映画、2時間48分もあるんです。
監督曰く「フィルムさえあればもっと撮れた」のだとか。
えー。長いー。
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by ccaorii | 2005-01-20 02:40 | 日常

『パッチギ!』

懸賞 2005年 01月 19日 懸賞

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【2004/日本/監督:井筒和幸】
 2005年1月22日より公開

大学生対象の上映会があり
観に行ってきました『パッチギ!』

すごく良かった!!

***あらすじ***
  1968年京都。モテたいがモテない、ごくごく普通な心優しき高校生・康介が
  通う府立高校と、近くにある朝鮮高校とは犬猿の仲。しかし教師の思いつきで
  康介とクラスメイトの紀男は“親善サッカー”を申し込むために、嫌々
  朝鮮高校へ赴く。そして、そこで吹奏楽の音色に誘われて覗いた音楽室で
  フルートを吹く可愛い女の子・キョンジャに康介は一目で心を奪われる。
  だが、キョンジャは誰もが恐れる朝鮮高校の番長・アンソンの妹だった。
  それでも彼女に近づきたい康介は、彼女たちが演奏していた曲をギターで
  練習し始める。曲名は「イムジン河」。朝鮮半島を横断して流れるこの河の名で
  南北分断の哀しみを謡った、朝鮮人にとって深い意味のある歌だ。
  アンソンたちがケンカや遊びに明け暮れる中、康介は徐々に彼女や彼女の周囲に
  受け入れられていく。そんな時、事件が起きる。康介たちは、国籍や
  バックグラウンドの違いを突きつけられた。
  やるせない気持ちを歌に込める康介。キョンジャの涙。そして‥。
**********

観てよかったです、この映画。歴史のことも踏まえているので勉強になると思う。
教科書に載っていても頭に入らないっていうひとも、自分の身にひきつけて
学べると思う。笑って泣いて考える青春映画です。
ケンカとか無茶してる場面も多いけど、アンソンと仲間たちとの絆の強さが
よく伝わってくる。アンソンはもう一人の主人公のよう。
あ、そうか。群像劇の類に入るのかな、この映画は。

日本人が自分の国について知らないことって、多いはず。私も知識が浅い。
確かに、昔の過ちは自分を含めた今の人がしたことではないけれど。
そうなんだけれど。
「もういいよ」と言う資格があるのは、
傷つけた方ではなくて傷つけられた方のはず。
傷ついたひとを目の前に「私は知らないから」とは、口が裂けても言えない。
知ろうとしなければ何も改善されないし溝も埋まらない。

在日韓国人の後輩がいる。空港でパスポートを見せる時、一人だけ、
私たちとは違う列に並ばなければならなかった。
あの時の顔が私は忘れられないし、彼女の葛藤や孤独感を普段も感じ取れる。
彼女の力になりたい。でも、私で務まるのかと躊躇もある。弱い。
けれど彼女には、ただ普通に接していればいいんだとも思う。

単純に「いい映画を観た」という満足感でいっぱいだったけれど
一人になると色々なところに考えが及んでしまう。
重く慎重に扱うべきテーマを、ここまでノリのいいものにした井筒監督に拍手!
きっと温かいひとなんだろうな。

『チルソクの夏』【2002/日本/監督:佐々部清】という映画をご存じですか?
こちらは女の子が主人公だけれど、テイストは同じ。陸上の親善大会を通して出会った
下関の女の子と韓国・釜山の男の子との淡い初恋物語です。年に一度開催される大会での
再会を約束し、相手の国の言葉での文通を始める。チルソクとは、七夕の意。
観賞後の気分が似ていました。
『パッチギ!』の方が熱くてメッセージ性が強いと感じるけれど
本当にどちらも良質。爽やかですよ!

c0029037_8192457.jpg『青い春』【2002/日本/監督:豊田利晃】で知って以来すきになった高岡蒼祐が、かなりかっこいい仕上がりになっております・笑。ユキオ役は静と青のイメージだけど、アンソン役は動と赤のイメージ。キョンジャ役・沢尻エリカは、『猟奇的な彼女』『ぼくの彼女を紹介します』のチョン・ジヒョンと張るんじゃないかというくらい可愛い。
(彼女は日本人だけど、思わず韓国映画と比べてしまった)

写真:(c)2004『パッチギ!』製作委員会
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by ccaorii | 2005-01-19 09:05 | 映画